|
No 27
Date 2007・09・29・Sat
第二章:冒険へ!さてさて、第二章目です。こっから冒険へ!ってところです。
では、どうぞ。 AM6時半 勇メイプル者は時計をみた 勇メイプル者:やべえwwwww遅刻しちまうwww 勇メイプル者は玄関へ鞄を持って行った 母:ご飯は? 勇メイプル者:いらない 母:食いなさいよー 勇メイプル者:いらねえ バン! 勇メイプル者は走って学校へ行った うおおおおお |||入(走||| | 門 | まてええええええええええええ!!!! | |入 入(走 ヘッドスライディング |門|○>−< フッ決まった((( 先生C:また、お前か 勇メイプル者:へへへw 先生C:へへへじゃないぞ。こんなところでヘッドスライディングする馬鹿がどこにいる 勇メイプル者:ここにいます。 先生C:お前なぁ〜 勇メイプル者:まぁ、教室行かないとーーーー 先生C:あぁ、そうか行って来い 勇メイプル者:はぁーいw 先生C:のばすな 勇メイプル者:はい!(・∀・)\ 勇メイプル者;うおおおおおおおおおお 先生C:全くあいつは・・・・ 教室前にきた 勇メイプル者は担任の先生Aに会った。 勇メイプル者:ちわーす 先生A:メイプル・・・おまえなぁ・・・遅刻だぞ。さっさと教室入れ 勇メイプル者は教室に入った 勇メイプル者:おっはー皆のヒーローメイプル君だよーんw 皆:さっさとせきにつけ阿呆 勇メイプル者:のりわりぃなぁーw 先生A:さっさと座れ 勇メイプル者:はーいw 友達A:よお、お前ゲームできたか? 勇メイプル者:できたぞ。今日帰ったらやるつもりーw 友達A:そっか。わかった 放課後 勇メイプル者:急いで帰るぜ! 友達A:じゃあな 勇メイプル者:おう さぁーならーーーーーーー |門|入(走 20分後 /\ |口|入(ただいまー 母:おかえり 勇メイプル者:pc繋がってるよな? 母:繋がってるわよ 勇メイプル者:おkおk 勇メイプル者はpcの前に行った。 勇メイプル者:お、pc電源ついてんじゃんたまには気が利くなあのぉばさん。 母:なんだってぇー 勇メイプル者:なんでもないでーす。気が利くっていっただけーw 母:何が気が利くって? 勇メイプル者:pc電源入れておいてくれてー 母:私つけないわよ 勇メイプル者:え・・・・ 母:まぁいいわあとちょっとで夕ご飯だからねえー 勇メイプル者:はいよー 勇メイプル者:あー、それにしても不思議なこともあるもんだな。 勇メイプル者:まぁやるかな。 MapleStoryのアイコンをダブルクリック! お、IDとPWここにうちこむんだな おし、おk 勇メイプル者:お、サーバーを選ぶのか 勇メイプル者:友達Aはたしか楓サーバーって言ってたな楓にしてみよう 次は名前をうちこむんだな 「勇メイプル者」確認 使えます 勇メイプル者:じゃ、これでキャラをダブルクリックだな! ポチポチッ ピー メイプルストーリーGM:こんにちわ、勇メイプル者様本日貴方は、これから先人生を変えていくものに出会うでしょうがその勇気はありますか? はい いいえ はい そうですか。貴方は勇者に選ばれました。仲間と友にメイプルストーリーの世界を守ってください。それでゎ! 勇メイプル者:んー、まぁいいや ○ \| L 勇メイプル者:これが俺かー と、その瞬間! pcが光った 勇メイプル者:眩しい どこかに落ちた 勇メイプル者:いてててて。ここはどこだ? メイプルストーリーGM:ここはメイプルストーリーの立体空間です。これから先、貴方様はこのような立体空間で敵を倒したりします。 頑張ってください。 勇メイプル者:ほーそうなのかぁ 勇メイプル者はそろそろ夕ご飯だから、ログアウトしないとなぁと思った。また、その瞬間、空間が光り、現実に戻っていた 夜になっていた 勇メイプル者:めし食って寝るか。また、明日やろっと 第二章 完 第二章はこれで終わりです。 また、次回お楽しみにーw |
この記事のコメント |
|
|
||
| 管理者だけに閲覧 | ||
|
|
||
この記事のトラックバック |
|
| 平和な日々 |
|


