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No 48
Date 2008・06・06・Fri
第4章:謎の盗賊登場!?その正体は・・・この冒険記も4回目ですねーまぁこの謎の盗賊って言うのはわかる人は速攻でわかると思いますねwまぁみてってすぐわかると思いますーでは第4章始まりー
勇メイプル者:ふー今日は日曜日かーどうしようやっぱメイプルストーリーしるしかないよなー 弟:そのゲーム俺もやるー 勇メイプル者:えーやりたいのー?それだったら俺がDLしてやるから勝手にやれw 弟:おkおk 勇メイプル者は弟にメイプルストーリーをDLしてあげた 勇メイプル者:あとは自分でやれよ 弟:うん 勇メイプル者:さてログイン!そのとたんいつもの光が放たれメイプルストーリーの世界にきていた。ふー弟はたしかなんていったっけかなーんーまぁいいやー 弟:俺このゲーム前から隠れてやったたんだもんねー 勇メイプル者:じゃあ名前教えろよ 弟:やだね 勇メイプル者:ケチなやろうだなヒントに職業だけ言え 弟:盗賊だよ 勇メイプル者:盗賊かじゃ投げだろ 弟:あったりまえじゃん^0^ 勇メイプル者:まぁいいけどさ 弟:じゃ俺狩りするから話しかけるなよ 勇メイプル者:おk 勇メイプル者:さて俺は狩りでもするかな。 勇メイプル者は狩場1に向かった 勇メイプル者はスルラの場所に戻ってきた 勇メイプル者:スルラ王はいないな!おしバンバンやるぜ! 勇メイプル者はどんどん経験を重ね9レベになった 勇メイプル者:もうスルラも余裕だな。じゃあ、メイプルキノコってやつは噂じゃ強いらしいけどこの未来の英雄が倒してやるぜー。 勇メイプル者はスルラのいる場所をこえてもう一つ進んだのであった・・・ 勇メイプル者:なんだこいつ可愛いな。だけど見かけによらないかもしれないぞ! 勇メイプル者の予想は的中した。 勇メイプル者:ぐ、こいつつよい メイプルキノコ:君弱いね。そんなんじゃ未来の英雄にもなれないよ 勇メイプル者:なんだと!貴様なんぞにちょっとやられたぐらいで負けを認める俺じゃない!!! メイプルキノコ:だったらどうするの? 勇メイプル者:英雄の力を使うさ メイプルキノコ:その力見せてよ 勇メイプル者:見せてやる俺にケンカうったことを後悔させてやる! 勇メイプル者:剣よ!光れ! 剣は何も反応しなかった・・・・ 勇メイプル者:な、なぜだ!? メイプルキノコ:君の力はそんなものか弱いね未来の英雄なんてとてもなれないよまぁここで死んでもらうよ 勇メイプル者:俺は死なないあとお前だけの力じゃ俺は殺せないさ! メイプルキノコ:そうだねだけど君を僕が倒すんじゃないお母さんに倒してもらうんだお母さん出てきて! 勇メイプル者:何!?まさか! そこには巨大なメイプルキノコがいた ママシュ:私の名はママシュ ヘネシス最強のモンスターだ! 勇メイプル者:なんてやつだくそ!こんなところで負けてしまうのか・・・・ ママシュ:この攻撃くらってみよ!!! その瞬間地面がゆれたたっていられないほどの強力な力だった 勇メイプル者:く、貴様なんぞに殺されるか! ママシュ:いきがっても無駄だこれで君は死ぬんだからな! ママシュ:くらえ!!!地震おこし!!!! その瞬間どこからかともなくクナイ?いや雷の手裏剣がママシュにあたった ママシュ:何者!? x伝説盗賊x:俺は、貴様を退治にきた盗賊だ!!! ママシュ:く、私を退治するなど君には絶対にできないな x伝説盗賊x:それはどうかな x伝説盗賊xは呪文シャドーパートナーを唱えそのあと軽く呪文を発した。彼の声は小さくこういった「ラッキーセブン」と・・・その瞬間ママシュは倒れた メイプルキノコ:君何でお母さんをいじめるんだ許さないぞ!!! x伝説盗賊xは余裕の中からかシャドーパートナーをとき雷の手裏剣を投げた x伝説盗賊x:しかえしをしたいなら貴様が大きくなったときにするがいい今のお前には何の力も無い今やっても結果は目に見えてるさぁどこかへいくがいい メイプルキノコは黙ってその場を去っていった 勇メイプル者:ありがとう君のおかげで助かったよあと俺10レベに今なったんだ x伝説盗賊x:そうかなら転職する道を進むがいいさ 勇メイプル者:ああそうするつもりさ、君はどうするんだい x伝説盗賊x:旅へまた出るさ 勇メイプル者:もしよければ友達登録でも x伝説盗賊x:あぁいいさ。 x伝説盗賊x様から友達登録がきました 勇メイプル者:ヨロシク x伝説盗賊x:ああヨロシク 勇メイプル者:俺もう落ちないといけないからさ落ちる x伝説盗賊x:あぁ俺も落ちなきゃならないんだ 勇メイプル者:じゃあお疲れ様ーまた明日転職することにするよ x伝説盗賊x:そうしたほうがいいね、まぁじゃあね 勇メイプル者:じゃあね 二人とも同時にログアウトした 勇メイプル者は元の世界に戻った。 勇メイプル者:んーあの男は一体誰だったんだろう 弟:メイプルめしだぞ 勇メイプル者:ああ、そうか 勇メイプル者;あのさお前もしかしてx伝説盗賊xか? 弟は無言だった・・・ちょっとして口が開いた 弟:ああそうさ 勇メイプル者:やっぱりなまぁさっきはありがとな 弟:おう 勇メイプル者とx伝説盗賊xの出会いがココで始まったこのあと二人はいろいろな困難を二人とその仲間と強力していくのであることはまだ誰もしらなかった・・・この仲間達は英雄になることことも・・・ |
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No 47
Date 2008・06・06・Fri
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No 46
Date 2008・06・06・Fri
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| 平和な日々 |
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