|
No 49
Date 2008・06・19・Thu
|
|
No 48
Date 2008・06・06・Fri
第4章:謎の盗賊登場!?その正体は・・・この冒険記も4回目ですねーまぁこの謎の盗賊って言うのはわかる人は速攻でわかると思いますねwまぁみてってすぐわかると思いますーでは第4章始まりー
勇メイプル者:ふー今日は日曜日かーどうしようやっぱメイプルストーリーしるしかないよなー 弟:そのゲーム俺もやるー 勇メイプル者:えーやりたいのー?それだったら俺がDLしてやるから勝手にやれw 弟:おkおk 勇メイプル者は弟にメイプルストーリーをDLしてあげた 勇メイプル者:あとは自分でやれよ 弟:うん 勇メイプル者:さてログイン!そのとたんいつもの光が放たれメイプルストーリーの世界にきていた。ふー弟はたしかなんていったっけかなーんーまぁいいやー 弟:俺このゲーム前から隠れてやったたんだもんねー 勇メイプル者:じゃあ名前教えろよ 弟:やだね 勇メイプル者:ケチなやろうだなヒントに職業だけ言え 弟:盗賊だよ 勇メイプル者:盗賊かじゃ投げだろ 弟:あったりまえじゃん^0^ 勇メイプル者:まぁいいけどさ 弟:じゃ俺狩りするから話しかけるなよ 勇メイプル者:おk 勇メイプル者:さて俺は狩りでもするかな。 勇メイプル者は狩場1に向かった 勇メイプル者はスルラの場所に戻ってきた 勇メイプル者:スルラ王はいないな!おしバンバンやるぜ! 勇メイプル者はどんどん経験を重ね9レベになった 勇メイプル者:もうスルラも余裕だな。じゃあ、メイプルキノコってやつは噂じゃ強いらしいけどこの未来の英雄が倒してやるぜー。 勇メイプル者はスルラのいる場所をこえてもう一つ進んだのであった・・・ 勇メイプル者:なんだこいつ可愛いな。だけど見かけによらないかもしれないぞ! 勇メイプル者の予想は的中した。 勇メイプル者:ぐ、こいつつよい メイプルキノコ:君弱いね。そんなんじゃ未来の英雄にもなれないよ 勇メイプル者:なんだと!貴様なんぞにちょっとやられたぐらいで負けを認める俺じゃない!!! メイプルキノコ:だったらどうするの? 勇メイプル者:英雄の力を使うさ メイプルキノコ:その力見せてよ 勇メイプル者:見せてやる俺にケンカうったことを後悔させてやる! 勇メイプル者:剣よ!光れ! 剣は何も反応しなかった・・・・ 勇メイプル者:な、なぜだ!? メイプルキノコ:君の力はそんなものか弱いね未来の英雄なんてとてもなれないよまぁここで死んでもらうよ 勇メイプル者:俺は死なないあとお前だけの力じゃ俺は殺せないさ! メイプルキノコ:そうだねだけど君を僕が倒すんじゃないお母さんに倒してもらうんだお母さん出てきて! 勇メイプル者:何!?まさか! そこには巨大なメイプルキノコがいた ママシュ:私の名はママシュ ヘネシス最強のモンスターだ! 勇メイプル者:なんてやつだくそ!こんなところで負けてしまうのか・・・・ ママシュ:この攻撃くらってみよ!!! その瞬間地面がゆれたたっていられないほどの強力な力だった 勇メイプル者:く、貴様なんぞに殺されるか! ママシュ:いきがっても無駄だこれで君は死ぬんだからな! ママシュ:くらえ!!!地震おこし!!!! その瞬間どこからかともなくクナイ?いや雷の手裏剣がママシュにあたった ママシュ:何者!? x伝説盗賊x:俺は、貴様を退治にきた盗賊だ!!! ママシュ:く、私を退治するなど君には絶対にできないな x伝説盗賊x:それはどうかな x伝説盗賊xは呪文シャドーパートナーを唱えそのあと軽く呪文を発した。彼の声は小さくこういった「ラッキーセブン」と・・・その瞬間ママシュは倒れた メイプルキノコ:君何でお母さんをいじめるんだ許さないぞ!!! x伝説盗賊xは余裕の中からかシャドーパートナーをとき雷の手裏剣を投げた x伝説盗賊x:しかえしをしたいなら貴様が大きくなったときにするがいい今のお前には何の力も無い今やっても結果は目に見えてるさぁどこかへいくがいい メイプルキノコは黙ってその場を去っていった 勇メイプル者:ありがとう君のおかげで助かったよあと俺10レベに今なったんだ x伝説盗賊x:そうかなら転職する道を進むがいいさ 勇メイプル者:ああそうするつもりさ、君はどうするんだい x伝説盗賊x:旅へまた出るさ 勇メイプル者:もしよければ友達登録でも x伝説盗賊x:あぁいいさ。 x伝説盗賊x様から友達登録がきました 勇メイプル者:ヨロシク x伝説盗賊x:ああヨロシク 勇メイプル者:俺もう落ちないといけないからさ落ちる x伝説盗賊x:あぁ俺も落ちなきゃならないんだ 勇メイプル者:じゃあお疲れ様ーまた明日転職することにするよ x伝説盗賊x:そうしたほうがいいね、まぁじゃあね 勇メイプル者:じゃあね 二人とも同時にログアウトした 勇メイプル者は元の世界に戻った。 勇メイプル者:んーあの男は一体誰だったんだろう 弟:メイプルめしだぞ 勇メイプル者:ああ、そうか 勇メイプル者;あのさお前もしかしてx伝説盗賊xか? 弟は無言だった・・・ちょっとして口が開いた 弟:ああそうさ 勇メイプル者:やっぱりなまぁさっきはありがとな 弟:おう 勇メイプル者とx伝説盗賊xの出会いがココで始まったこのあと二人はいろいろな困難を二人とその仲間と強力していくのであることはまだ誰もしらなかった・・・この仲間達は英雄になることことも・・・ |
|
No 47
Date 2008・06・06・Fri
|
|
No 46
Date 2008・06・06・Fri
|
|
No 45
Date 2008・06・05・Thu
第3章:必殺技の習得!?ちわ、勇メイプル者です。
メイプル内で説明したとおり僕は冒険記を再会いたします! では、久しぶりかと思いますが始めたいと思いますーこの前を読みたい人はカテゴリーからみれます!では・・・・ 8時に起床 勇メイプル者:はあああああああやばいいいいいいいおくれるうう 階段を急いで下りた。 母:メイプルそんな急いでどこいくのしかもこんな休日に勉強しないつもり!そんなこと許さないわよ 勇メイプル者:へ?休日?え、マジで!?おっしゃーやったー^0^pcやろおおおっと勉強なんて後回し♪ 母:そんなこと許さないわよ! 勇メイプル者は母に勉強やれやれ光線をくらい昼まで勉強したのであった・・・・ 12時になった 勇メイプル者:おわったーーーーーーーーーーーー 母:じゃあ、遊んでもよし 勇メイプル者:やったねじゃあなおばさん☆ 母:誰がおばんさんだってー! 階段を勢いよくあがっていった 勇メイプル者:ふふふあんなおばさんほっといてっと♪ 勇メイプル者:あ、そういえば友達Aのやつが今日たしか一緒にメイプルでなんかやろうっていってたな 勇メイプル者:じゃあ俺メイプルストーリーやるか・・・・ 勇メイプル者はpcをつけた! メイプルのアイコンをクリック おしID PW をうちこんでと 楓鯖クリック 勇メイプル者 ○ \I L クリック! 同時にまたpcが光だし前いた世界にきた 勇メイプル者:これが前来た世界だな 友達A様がログインされました。 勇メイプル者:お、なんだこりゃ友達AがINしたのかよし話すにはたしか「友達に」ってところをおすんだよなポチッ 勇メイプル者:おーい友達A狩りしにいこうぜー 友達A:いいぜじゃあ狩場1に集合な! おしじゃあ狩場1にいくかな! 10分後 あー狩場1についたー 勇メイプル者:あーやっぱにぎわってるなー 友達A:おーいメイプル 勇メイプル者:おお、友達A 友達A:こんなことしてないでせっかくだからグル狩りしようぜ 友達A様からグループ招待がきました 勇メイプル者:おk! 勇メイプル者:狩るか! 友達A:狩るかだけど、スルラってやつには近づくんじゃないぞ絶対にな! 勇メイプル者:んなんだって? 勇メイプル者はこのあとどうなるかはわかっていないかった・・・ 勇メイプル者:あー余裕もう5れべになったぜ 友達A:俺はもう6れべだぜ^0^ 勇メイプル者:もうこんなやつじゃいくらたおしても意味が無いぜ 勇メイプル者は友達Aの話をちゃんと聞いていなかったのでスルラのところへ突っ込んでいった・・・ 友達A:あれーメイプルがいなくなってるどこいったんだろ 勇メイプル者:おおこいつがスルラか弱そうだな スルラ:へ、てめえみたいな餓鬼にやられるかよ^^ 勇メイプル者:雑魚がいきがるなよ スルラ:コロシテヤル 勇メイプル者:くらえとりゃ! スルラ:ぐっ、こいつ強い! スルラ:スルラ王様こいつをけちらしてください! その瞬間大量のスルラと王らしきスルラがでてきた 勇メイプル者:なんだこいつら! スルラ王:ふふふ貴様はこれからしぬのだ 勇メイプル者:死んでたまるか! スルラ王:ははは、きみはこの大群の力でやられるのさ 勇メイプル者:ぐっ、こいつら強い。 スルラ王:ふおとなしく死ぬが良い 勇メイプル者:こんなところで・・・・死んでたまるか!!!そのとたん剣が光出した スルラ王:ぐ、まぶしい 勇メイプル者:こ、これは一体!? 勇メイプル者:力があふれてくる!!! 勇メイプル者:呪文を唱えれそうだ! 勇メイプル者:パワーストライク!!!!! その瞬間スルラたちは一気に切り刻まれスルラ王一体になった スルラ王:この程度の餓鬼に殺されるか!!!!!! スルラ王:これで決着をつけてやる!!!くらえ!!!魔法攻撃! 勇メイプル者:く、あれをくらったら・・・・ その瞬間1人の人が現れスルラ王を一瞬にして切り刻んでいた・・・ ???:大丈夫かい 勇メイプル者:大丈夫ですが・・・貴方は一体・・・ ???:何旅の者ですよ 勇メイプル者:そうですか・・・見知らぬ人なのに助けて頂いてありがとうございます ???:いえいえ、この世界困ったら助け合うのが普通ですよ! 勇メイプル者:そうですか・・・もしよければ友達登録でも! ???:いえ断っておきます。君はまだ強くなるそして強くなったら僕の前にきてくれそしたら、友達登録をして一緒に世界を旅しようではないか! 勇メイプル者:そうですか・・・ ???:ではさらば!!! ???はどこかへ飛び去った 勇メイプル者:よし俺もいつかあんなふうになれるぐらい強くなるぞ! 友達A:おーいメイプル 勇メイプル者:よお 友達A;よおじゃねえよさんざん人を探させやがって何してたんだ 勇メイプル者:ちょっとスルラとスルラ王ってやつを倒していたんだけど・・・ 友達A:なんだって!!!!お前まさか1人で倒したのか!? 勇メイプル者:スルラ王は旅の人に倒してもらったけどスルラは俺が倒した 友達A:そうか、だけどお前スルラを倒すなんてやるじゃねえか。未来の英雄になれるかもな! 勇メイプル者:じゃあ俺は、英雄を目指して頑張るわ そのころ・・・ 拳を開いてたて:あやつは、かなりの大物だ・・・この世界の英雄になれるほどの力をもっているやつだ。まだ、戦士にすらなっていないのにパワーストライクを使えていた。完璧に使いこなしていた。これは、この世界が始まって以来のことだ。いつかこの世界を変えれるような戦士になれるようになってここにきてくれ・・・その日まで俺は永遠にまっている・・・この世界で・・・ 勇メイプル者:じゃあ今日は落ちるわ 友達A:おk俺も落ちる ログアウトした瞬間光を放ちまたもとの世界に戻っていた 勇メイプル者:さて今日も夜だし風呂入って寝るかな。 第3章完 さてー長くなってしまいましたが冒険記続きがたのしみですね!www(楽しみじゃないか まぁこのあともまだまだ書いてきますんでヨロシク! |
|
No 44
Date 2008・06・03・Tue
|
|
| 平和な日々 |
|



